夏の果物・チャメ(マクワウリ)のエイドがあると聞いて冠岳区のカフェ・ポヒコーヒーへ☕
夏メニューとしてキウイパンナコッタもあったので一緒に注文しました💚
チャメのさわやかな甘さが暑い日にぴったり!
キウイパンナコッタもヨーグルトのまろやかさとキウイの酸味、ビスケットの食感が組み合わさり、とってもおいしかったです!
📍포희커피
Instagram @poheecofee
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クウクウで食べ放題🍣🤍
水原日帰り旅行☀️🤍
シンダン駅近くのゆったりカフェ☕
エバーランド☀️🤍
巨匠・ゴヤの版画作品を堪能できる特別展🖼️
手紙社POPUP🕊️💚
季節の果物たっぷりケーキ🍰
ソウルイラストレーションフェア開幕✨
INAPSQUAREポップアップ🖤🤍
ソウル駅と韓国の鉄道の歴史に浸る展示🚂
レトロ感満載のネオン通り🍻
落ち着く空間🥛
韓国での引っ越し🏠 現在、韓国人の彼氏と同棲中。 私は2025年9月末に韓国へ来ました☺️ある日突然、彼から 「新しいお家に引っ越そう!」 と提案され、2月に急遽お引っ越しすることに。引っ越したのは同じ동네(町内)でしたが、前のお家は2人で暮らすには少し狭く、ちょうど契約期間も終わるタイミングだったので、新しいお家を探すことになりました🏡荷物をまとめながら、 「また新しい生活が始まるんだな〜」 とワクワクしていたのを覚えています📦✨ 引っ越したお家 新しく住むお家は、半地下〜屋上まである빌라(ビラ)タイプ!私たちは2階と옥탑방(屋上部屋)を使っています☺️韓国ドラマでよく見る옥탑방。 実は前から少し憧れがあって、「いつか屋上で삼겹살(サムギョプサル)焼きたい!」なんて思っていました。笑いつか友達も呼んで、みんなでパーティーできたら楽しそう🥹✨ 引っ越し日 韓国では引っ越しの日を決める時、 「손 없는 날(ソンオムヌナル)」という日を気にする人が多いそう!意味は「悪霊(鬼)が来ない日」。縁起が良い日として、引っ越しや結婚、開業など、新しいことを始める日に昔から大切にされているんだとか👹✨日本でいう「大安」に少し近い感覚なのかも☺️ はしご車 日本ではあまり見たことがなかったのですが、韓国の引っ越しでは“はしご車”が大活躍!大きな家具や荷物は、なんと窓から搬入します😳韓国は高層マンションが多く、他の住人の邪魔になりにくく、短時間で効率良く作業できるそうです。実際に見てみると、どんどん荷物が運ばれていって、一瞬で家具や段ボールが部屋の中へ…!日本ではなかなか見ない光景だったので、「本当に韓国で暮らしてるんだな〜!」と改めて実感した瞬間でした🇰🇷 昔からの風習 引っ越しの日、彼のお母さんが突然 小豆をスパーンッ!!!…
「バスケ…好きですか?」 このセリフ、皆さんも一度は耳にしたことがありますよね? 井上雄彦先生の漫画『スラムダンク』で、赤木晴子が桜木花道にバスケ部への入部を勧める時にかけた第一声です。作品の人気とともに、一つの「流行り言葉」として定着したセリフでもあります。 ところで、この有名な言葉を流行り言葉としてではなく、心からの叫びとして放っている人たちがいます。そう、KBL、韓国プロバスケットボールのファンたちです!韓国では、KBLのアルファベット読みの頭文字をギュッと2文字に凝縮した『クブル』という愛称で呼ばれています。 マイケル・ジョーダン、ステフィン・カリー、カイリー・アービングといったNBAスターの名前は、バスケをよく知らない人でも聞き馴染みがあるでしょう。私自身もバスケを全く知らなかった頃から、彼らの名前は聞いたことがありました(子供の頃はマイケル・ジョーダンをシューズのブランド名だと思っていた記憶もあります)NBAは依然として世界的な人気を誇り、新しいスターが絶えず登場し、世界各国の選手たちがその舞台に立つために挑戦しています。韓国では最近、国家代表として注目を浴びているイ・ヒョンジュン選手やヨ・ジュンソク選手がその代表格です。 では、KBLのスターを挙げるとしたら誰でしょうか? おそらく、ウ・ジウォン、イ・サンミン、ソ・ジャンフンといったレジェンドたちを思い浮かべる方が多いはずです。もう少し最近なら、バラエティ番組でよく顔を見かけるハ・スンジンやチョン・テプンくらいでしょうか(ヨ・ジュンソクも大きな注目を集めましたが、現在はKBL所属ではないので除外!) もちろん、NBAとKBLをあえて比較する必要はありません。むしろ、私は意味のない比較や批判的なコメントは嫌いです。だからこそ今必要なのは、単なる「バスケブーム」ではなく、まさに「クブル(KBL)ブーム」なのです。 少しKBO(韓国プロ野球)の話をしてみましょうか。 2024年のKBO観客数は計1,088万7,705人。Kリーグ(サッカー)も2年連続で有料観客数300万人を突破しました。対してKBLの2023-2024シーズンの総観客数は83万6,914人。前シーズンより22%増えはしましたが、依然としてその差は大きいです。「現地観戦」は人気の最も正直な尺度ですから。だからこそ「クブルブーム」が必要なのです。 お隣の国、日本のバスケリーグはどうでしょうか? 韓国のKBLと同じように、日本のプロバスケリーグは「B.LEAGUE」と呼ばれています。最近ではイ・ヒョンジュン選手がB.LEAGUEの長崎ヴェルカに移籍し、話題にもなりましたね。 B.LEAGUEは徹底した黒字運営を原則としており、地域密着を基盤にチーム自体がスポンサーを誘致して運営されています。3年連続で赤字が出れば降格や解散の可能性もある厳しい世界です。また、1部・2部・3部に分かれていてチーム数も圧倒的に多い。このようなシステムのおかげで、ファン獲得のための球団の努力が自然と生まれ、その結果が観客数へと繋がっています。実際に『スラムダンク』ブーム以降、日本リーグに関心を持つ韓国人女性ファンも目に見えて増えました。 ならば、私たちも負けていられません。 ここからは、日本のファンの皆さんにKBLの魅力をプレゼンしてみたいと思います! 1. 雰囲気イケメンが多いリーグ バスケをよく知らなくても、選手のビジュアルや雰囲気から沼落ちしたっていいんです。 でも、彼らの本業はあくまでバスケットボール選手。いくらイケメンでも、コートの上で何もできなければファンの心は掴めません。「本業」を完璧にこなしてこそ、あのチャ・○ヌさんよりカッコよく見えてしまうのがファンの心理というものです。 本格的に紹介する前に、避けては通れない一人がいます。お気づきかもしれませんが、ベタだと言われても……そうです、まさにヨ・ジュンソク(23、シアトル大学)です!…