少し前になりますが、聖水にあるナガノマーケットに行ってきました✨
私はちいかわが好きなので、そこでたくさんのちいかわグッズを見ることができて幸せでした🤍
ナガノマーケットに行ってきました!!
📍 Located at
MOMENT
レトロ感満載のネオン通り🍻
落ち着く空間🥛
サーモン好き集まれ
シンダン駅近くのゆったりカフェ☕
58年ぶりの復活!ソウルに路面電車!
美味し過ぎたドバイケーキ
手紙社POPUP🕊️💚
自転車で夜の散歩
国立中央博物館特別展🇹🇭✨
INAPSQUAREポップアップ🖤🤍
レシート認証ショット📷
ヨンサンの地下にある美術館
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「書類は通ったけれど、韓国語での面接なんて緊張する…」「どんな準備をすればいいの?」そんな不安を抱えているあなたへ。 今回は、韓国のバイト面接で採用を勝ち取るためのマインドセットから、よく聞かれる質問の模範回答までを徹底解説。しっかり予習していきましょう! マインドセット 1.まず大切なのは「完璧な韓国語でなければ」というプレッシャーを手放すこと!採用側が見ているのは語学力だけでなく、熱意・誠実さ・一緒に働きたいと思えるかどうかです。 2.声の大きさと明るさ最初の数秒で印象を決めます。発音が少し間違っていても、ボソボソ話すより元気よくハキハキ話す方が圧倒的に好印象です。 3.積極的な相槌店長の話に「네!」「맞아요!」とリアクションを返すのは、韓国では礼儀正しさと熱意のサインとして受け取られます。 4.面接前の下調べお店のInstagramやNaverを事前にチェックして、好きなメニューや雰囲気を具体的に語れると志望動機に深みが出ます。 服装・身だしなみ スーツである必要はありませんが、清潔感は絶対条件です。 OKな服装は、清潔感のあるシャツ、シンプルなニットやカーディガン、汚れていないスニーカーなどです。女性はナチュラルメイクで、髪は整えて臨みましょう。 避けるべきなのは、ダメージジーンズやスウェット、派手なロゴ・プリント、シワだらけの服、強すぎる香水、派手なネイルや大ぶりアクセサリー、サンダル類です。 「清潔で真剣さが伝わる格好」を基準に考えると迷いません✌🏻 面接マナー(入店から退場まで) 入店時「アルバモンを見て面接に来ました(안녕하세요! 알바몬 보고 면접 보러 왔습니다)」笑顔で挨拶を心掛けて。 着席前「座ってもいいですか?(앉아도…
「バスケ…好きですか?」 このセリフ、皆さんも一度は耳にしたことがありますよね? 井上雄彦先生の漫画『スラムダンク』で、赤木晴子が桜木花道にバスケ部への入部を勧める時にかけた第一声です。作品の人気とともに、一つの「流行り言葉」として定着したセリフでもあります。 ところで、この有名な言葉を流行り言葉としてではなく、心からの叫びとして放っている人たちがいます。そう、KBL、韓国プロバスケットボールのファンたちです!韓国では、KBLのアルファベット読みの頭文字をギュッと2文字に凝縮した『クブル』という愛称で呼ばれています。 マイケル・ジョーダン、ステフィン・カリー、カイリー・アービングといったNBAスターの名前は、バスケをよく知らない人でも聞き馴染みがあるでしょう。私自身もバスケを全く知らなかった頃から、彼らの名前は聞いたことがありました(子供の頃はマイケル・ジョーダンをシューズのブランド名だと思っていた記憶もあります)NBAは依然として世界的な人気を誇り、新しいスターが絶えず登場し、世界各国の選手たちがその舞台に立つために挑戦しています。韓国では最近、国家代表として注目を浴びているイ・ヒョンジュン選手やヨ・ジュンソク選手がその代表格です。 では、KBLのスターを挙げるとしたら誰でしょうか? おそらく、ウ・ジウォン、イ・サンミン、ソ・ジャンフンといったレジェンドたちを思い浮かべる方が多いはずです。もう少し最近なら、バラエティ番組でよく顔を見かけるハ・スンジンやチョン・テプンくらいでしょうか(ヨ・ジュンソクも大きな注目を集めましたが、現在はKBL所属ではないので除外!) もちろん、NBAとKBLをあえて比較する必要はありません。むしろ、私は意味のない比較や批判的なコメントは嫌いです。だからこそ今必要なのは、単なる「バスケブーム」ではなく、まさに「クブル(KBL)ブーム」なのです。 少しKBO(韓国プロ野球)の話をしてみましょうか。 2024年のKBO観客数は計1,088万7,705人。Kリーグ(サッカー)も2年連続で有料観客数300万人を突破しました。対してKBLの2023-2024シーズンの総観客数は83万6,914人。前シーズンより22%増えはしましたが、依然としてその差は大きいです。「現地観戦」は人気の最も正直な尺度ですから。だからこそ「クブルブーム」が必要なのです。 お隣の国、日本のバスケリーグはどうでしょうか? 韓国のKBLと同じように、日本のプロバスケリーグは「B.LEAGUE」と呼ばれています。最近ではイ・ヒョンジュン選手がB.LEAGUEの長崎ヴェルカに移籍し、話題にもなりましたね。 B.LEAGUEは徹底した黒字運営を原則としており、地域密着を基盤にチーム自体がスポンサーを誘致して運営されています。3年連続で赤字が出れば降格や解散の可能性もある厳しい世界です。また、1部・2部・3部に分かれていてチーム数も圧倒的に多い。このようなシステムのおかげで、ファン獲得のための球団の努力が自然と生まれ、その結果が観客数へと繋がっています。実際に『スラムダンク』ブーム以降、日本リーグに関心を持つ韓国人女性ファンも目に見えて増えました。 ならば、私たちも負けていられません。 ここからは、日本のファンの皆さんにKBLの魅力をプレゼンしてみたいと思います! 1. 雰囲気イケメンが多いリーグ バスケをよく知らなくても、選手のビジュアルや雰囲気から沼落ちしたっていいんです。 でも、彼らの本業はあくまでバスケットボール選手。いくらイケメンでも、コートの上で何もできなければファンの心は掴めません。「本業」を完璧にこなしてこそ、あのチャ・○ヌさんよりカッコよく見えてしまうのがファンの心理というものです。 本格的に紹介する前に、避けては通れない一人がいます。お気づきかもしれませんが、ベタだと言われても……そうです、まさにヨ・ジュンソク(23、シアトル大学)です!…