江南で開催中のCASSワールドカップポップアップ!
通りがかった瞬間、青い大きなブースが目立っていて思わず足を止めました。
サッカー感たっぷりの雰囲気で、フォトスポットやゲーム体験、限定ビールバーも楽しめるそうです⚽️🍺
6/25まで開催&入場料無料✨
事前予約はもちろん、現地受付も可能だそう🙆🏻♀️
サッカー好きの方はもちろん、雰囲気を楽しみたい方もぜひ!
📍江南駅11番出口付近
🕚運営時間 11:00〜20:00
江南で開催中のCASSワールドカップポップアップ!
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📍江南駅11番出口付近
🕚運営時間 11:00〜20:00
落ち着く空間🥛
サーモン好き集まれ
日本のラーメンが恋しくなったらココ!
58年ぶりの復活!ソウルに路面電車!
美味し過ぎたドバイケーキ
ケーキ맛집🍑
自転車で夜の散歩
国立中央博物館特別展🇹🇭✨
신논현カフェ💞
レシート認証ショット📷
ヨンサンの地下にある美術館
ジェラート🍨
人気の観光地、漢南洞!メインストリートの賑わいも良いけれど、人混みはもうお腹いっぱい……という方も多いのではないでしょうか😥 そんな方におすすめなのが、落ち着いた雰囲気の中にこだわり抜かれたショップが点在する「北漢南」エリアです!ここは、おしゃれなショップが並ぶ漢南洞のメインストリートから国道(漢南大路)を挟んで、さらに北側に位置するエリア。 今回は、ソウル在住のエディターが選ぶ、今絶対に行くべき北漢南のおしゃれスポット4選をご紹介します!💨 1. nahes 「本能的な魅力を呼び覚ます」唯一無二のフレグランスショップ 2025年末にローンチされたばかりの、今最もホットな新進気鋭フレグランスブランドです。ラグジュアリーの枠を超え、人の「本能的な官能美」をコンセプトにした香水の数々は、どれも唯一無二の深みがあります。実は、ブランド名の「nahes」を後ろから読むと、ディレクターであるイ・セハン(Lee Sehan)さんの名前に。自身の名前を反転させたこの名には、作り手の感性を深く投影しながらも、既成概念にとらわれない新しい香りを提案するという強い意志が込められています。 店内では可愛い看板犬のワンちゃんがお出迎え🦮スタイリッシュな空間で、自分だけの香りを探してみてはいかがでしょうか? 2. Archivist Hannam 有名店を北漢南でスムーズに ソウル3大アインシュペナーの一つとして知られる「Archivist」。景福宮近くの本店は常に大行列ですが、こちらの漢南店は比較的スムーズに入店できる穴場スポットです。 ミントカラーを基調とした爽やかな店内は、どこを切り取ってもフォトジェニック。お昼頃には限定のベーカリーも登場するので、ブランチとしての利用もおすすめです。 3. Listening with Friends 音楽とギフトが融合する、自分へのご褒美スポット…
「バスケ…好きですか?」 このセリフ、皆さんも一度は耳にしたことがありますよね? 井上雄彦先生の漫画『スラムダンク』で、赤木晴子が桜木花道にバスケ部への入部を勧める時にかけた第一声です。作品の人気とともに、一つの「流行り言葉」として定着したセリフでもあります。 ところで、この有名な言葉を流行り言葉としてではなく、心からの叫びとして放っている人たちがいます。そう、KBL、韓国プロバスケットボールのファンたちです!韓国では、KBLのアルファベット読みの頭文字をギュッと2文字に凝縮した『クブル』という愛称で呼ばれています。 マイケル・ジョーダン、ステフィン・カリー、カイリー・アービングといったNBAスターの名前は、バスケをよく知らない人でも聞き馴染みがあるでしょう。私自身もバスケを全く知らなかった頃から、彼らの名前は聞いたことがありました(子供の頃はマイケル・ジョーダンをシューズのブランド名だと思っていた記憶もあります)NBAは依然として世界的な人気を誇り、新しいスターが絶えず登場し、世界各国の選手たちがその舞台に立つために挑戦しています。韓国では最近、国家代表として注目を浴びているイ・ヒョンジュン選手やヨ・ジュンソク選手がその代表格です。 では、KBLのスターを挙げるとしたら誰でしょうか? おそらく、ウ・ジウォン、イ・サンミン、ソ・ジャンフンといったレジェンドたちを思い浮かべる方が多いはずです。もう少し最近なら、バラエティ番組でよく顔を見かけるハ・スンジンやチョン・テプンくらいでしょうか(ヨ・ジュンソクも大きな注目を集めましたが、現在はKBL所属ではないので除外!) もちろん、NBAとKBLをあえて比較する必要はありません。むしろ、私は意味のない比較や批判的なコメントは嫌いです。だからこそ今必要なのは、単なる「バスケブーム」ではなく、まさに「クブル(KBL)ブーム」なのです。 少しKBO(韓国プロ野球)の話をしてみましょうか。 2024年のKBO観客数は計1,088万7,705人。Kリーグ(サッカー)も2年連続で有料観客数300万人を突破しました。対してKBLの2023-2024シーズンの総観客数は83万6,914人。前シーズンより22%増えはしましたが、依然としてその差は大きいです。「現地観戦」は人気の最も正直な尺度ですから。だからこそ「クブルブーム」が必要なのです。 お隣の国、日本のバスケリーグはどうでしょうか? 韓国のKBLと同じように、日本のプロバスケリーグは「B.LEAGUE」と呼ばれています。最近ではイ・ヒョンジュン選手がB.LEAGUEの長崎ヴェルカに移籍し、話題にもなりましたね。 B.LEAGUEは徹底した黒字運営を原則としており、地域密着を基盤にチーム自体がスポンサーを誘致して運営されています。3年連続で赤字が出れば降格や解散の可能性もある厳しい世界です。また、1部・2部・3部に分かれていてチーム数も圧倒的に多い。このようなシステムのおかげで、ファン獲得のための球団の努力が自然と生まれ、その結果が観客数へと繋がっています。実際に『スラムダンク』ブーム以降、日本リーグに関心を持つ韓国人女性ファンも目に見えて増えました。 ならば、私たちも負けていられません。 ここからは、日本のファンの皆さんにKBLの魅力をプレゼンしてみたいと思います! 1. 雰囲気イケメンが多いリーグ バスケをよく知らなくても、選手のビジュアルや雰囲気から沼落ちしたっていいんです。 でも、彼らの本業はあくまでバスケットボール選手。いくらイケメンでも、コートの上で何もできなければファンの心は掴めません。「本業」を完璧にこなしてこそ、あのチャ・○ヌさんよりカッコよく見えてしまうのがファンの心理というものです。 本格的に紹介する前に、避けては通れない一人がいます。お気づきかもしれませんが、ベタだと言われても……そうです、まさにヨ・ジュンソク(23、シアトル大学)です!…