インスタで見て気になっていたブランドのpopupに行ってきました🤍とっても可愛かった🥂✨
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うさぎりんごのハイボール🍎
街中で…
韓国で牛カツ!
聖心堂🍞🥐🥖
韓国アスリートの食事
韓国で初ボーリング🎳
韓国のカフェ
B마트で購入すると0원??
ミシュラン常連のお蕎麦屋さん
韓国のそば
気になってた아박🎂
커플초밥 🍣
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「自由に働ける」は勘違い?韓国バイトを始める前のチェックリスト
ビザ確認・申請方法・最低賃金・求人サイトまで網羅!韓国でアルバイトするなら必読の情報をまとめました。 この記事の要約📚 まず確認!本当に働ける?ビザ別就労条件 「留学生だから自由に働ける」は大きな誤解!許可なしの就労は不法就労となり、国外退去・入国禁止・次回ビザ取得の困難につながります。まず自分のビザがどのケースに当たるかを確認しましょう。 ビザ種別 就労時間上限 申請要否 H-1(ワーホリ) 週25時間以内 不要 D-4(語学留学) TOPIK2級未満:週10h TOPIK2級以上:週20h 必要(入国6ヶ月後から申請可) D-2(大学・大学院) 学年・TOPIK級により変動 必要 H-1(ワーキングホリデー) 在留期間中であれば比較的自由に働けます。ただし週25時間以内(在留期間全体で最大1,300時間)の制限があります。資格外活動許可の取得は不要ですが、日本語教師などの専門職については別途「資格外活動許可」が必要になる場合があります。 D-4(語学留学ビザ)…
私たちに必要なのは単なる「バスケブーム」ではなく「クブル(KBL)ブーム」だ
「バスケ…好きですか?」 このセリフ、皆さんも一度は耳にしたことがありますよね? 井上雄彦先生の漫画『スラムダンク』で、赤木晴子が桜木花道にバスケ部への入部を勧める時にかけた第一声です。作品の人気とともに、一つの「流行り言葉」として定着したセリフでもあります。 ところで、この有名な言葉を流行り言葉としてではなく、心からの叫びとして放っている人たちがいます。そう、KBL、韓国プロバスケットボールのファンたちです!韓国では、KBLのアルファベット読みの頭文字をギュッと2文字に凝縮した『クブル』という愛称で呼ばれています。 マイケル・ジョーダン、ステフィン・カリー、カイリー・アービングといったNBAスターの名前は、バスケをよく知らない人でも聞き馴染みがあるでしょう。私自身もバスケを全く知らなかった頃から、彼らの名前は聞いたことがありました(子供の頃はマイケル・ジョーダンをシューズのブランド名だと思っていた記憶もあります)NBAは依然として世界的な人気を誇り、新しいスターが絶えず登場し、世界各国の選手たちがその舞台に立つために挑戦しています。韓国では最近、国家代表として注目を浴びているイ・ヒョンジュン選手やヨ・ジュンソク選手がその代表格です。 では、KBLのスターを挙げるとしたら誰でしょうか? おそらく、ウ・ジウォン、イ・サンミン、ソ・ジャンフンといったレジェンドたちを思い浮かべる方が多いはずです。もう少し最近なら、バラエティ番組でよく顔を見かけるハ・スンジンやチョン・テプンくらいでしょうか(ヨ・ジュンソクも大きな注目を集めましたが、現在はKBL所属ではないので除外!) もちろん、NBAとKBLをあえて比較する必要はありません。むしろ、私は意味のない比較や批判的なコメントは嫌いです。だからこそ今必要なのは、単なる「バスケブーム」ではなく、まさに「クブル(KBL)ブーム」なのです。 少しKBO(韓国プロ野球)の話をしてみましょうか。 2024年のKBO観客数は計1,088万7,705人。Kリーグ(サッカー)も2年連続で有料観客数300万人を突破しました。対してKBLの2023-2024シーズンの総観客数は83万6,914人。前シーズンより22%増えはしましたが、依然としてその差は大きいです。「現地観戦」は人気の最も正直な尺度ですから。だからこそ「クブルブーム」が必要なのです。 お隣の国、日本のバスケリーグはどうでしょうか? 韓国のKBLと同じように、日本のプロバスケリーグは「B.LEAGUE」と呼ばれています。最近ではイ・ヒョンジュン選手がB.LEAGUEの長崎ヴェルカに移籍し、話題にもなりましたね。 B.LEAGUEは徹底した黒字運営を原則としており、地域密着を基盤にチーム自体がスポンサーを誘致して運営されています。3年連続で赤字が出れば降格や解散の可能性もある厳しい世界です。また、1部・2部・3部に分かれていてチーム数も圧倒的に多い。このようなシステムのおかげで、ファン獲得のための球団の努力が自然と生まれ、その結果が観客数へと繋がっています。実際に『スラムダンク』ブーム以降、日本リーグに関心を持つ韓国人女性ファンも目に見えて増えました。 ならば、私たちも負けていられません。 ここからは、日本のファンの皆さんにKBLの魅力をプレゼンしてみたいと思います! 1. 雰囲気イケメンが多いリーグ バスケをよく知らなくても、選手のビジュアルや雰囲気から沼落ちしたっていいんです。 でも、彼らの本業はあくまでバスケットボール選手。いくらイケメンでも、コートの上で何もできなければファンの心は掴めません。「本業」を完璧にこなしてこそ、あのチャ・○ヌさんよりカッコよく見えてしまうのがファンの心理というものです。 本格的に紹介する前に、避けては通れない一人がいます。お気づきかもしれませんが、ベタだと言われても……そうです、まさにヨ・ジュンソク(23、シアトル大学)です!…